AX 父公認の母との関係 | 告白!みんなの近親相姦体験談

父公認の母との関係

昔から家族みんなで風呂に入るという習慣がある。

思春期特有の抵抗感も無かった。

家計の節約という一面と、
あまり家にいない父親との貴重な家族団らんの空間だった。

母親のことを性的な対象として見始めていたころ、
こともあろうに父親に見つかってしまったのである。

母の後ろ姿に見とれて妄想に耽ってしまい、
視線の前で上下する父の手の動きで我に返った。

はっと父を見ると、驚いたことに怒っているわけではなく、
不敵な笑みを浮かべていた。

顔をこちらに近づけて
「いま、母さんの裸で想像したろ?」
そう小声で言ったので、
思わず「そ…」大声になってしまった。

シャワーの音で母には聞かれていないようだった。

「そんなわけ…ないだろ?何言ってんだよ」
小声でそう言い返した
すると、「そういう割には…」そう目線を下げた。

それにつられて見ると、すかさず手で覆い隠した。

シャワーの音が止まり、
母がこちらへ向き「お待たせ、雄太の番」
そういって交代しようとした。

しかし、今のタイミングでは出られない。

何とか収まるまで時間を稼ごうとしたら、
「雄太のやつ、母さんの裸見て興奮したんだって。」
そうばらしやがった。

もう完全にお終いだと思った。

きっと烈火の如く怒って罵るのだろうと覚悟した。

しかし、想像だにしない反応が返ってきた。

あら…という表情で父と顔を見合わせると次の瞬間、
「あら、そうなの?どれ?」そういって手をはがそうとした。

父と2人掛りだったので抵抗もむなしく終わった。

こんな状況にもかかわらず、いきり立っていた。

二人ともどこかうれしそうな表情だった。

このとき、なぜか恥ずかしさよりも期待感のほうが強かった。

開き直って逆ギレ気味に
「ああ、そうだよ。
母さんとセックスしたいと思ってるよ。」
そう白状した。

すると、「じゃあ、母さん、雄太の筆下ろしをしてあげなさい。」
そう父が提案した。

さすがに拒否するだろうと思っていたが、
「そうね、父さんがこう言ってるわけだし・・・」
あっさりと返事をした。

想定外の展開に「え…いいの?」思わず本音が出てしまった。

すると、「前から薄々勘付いてたし、思い余って襲われるよりは…ね」
こうして父親公認で関係を持てるようになった。

最低限の取り決めとして、
決して口外しないこと、ゴムは必ず着けること、という条件だった。

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