叔父さんの舌使いにメロメロ

先日、叔母の家に遊びに行ったときの話です。

朝起きたら風呂に誰か入っているので覗いて見たら叔父さんが入っていました。

叔父さんは夜勤で帰って来たばかりでした。

そして暫く覗いていたら気づかれました。

叔父さんはすでにアソコが勃起状態でした叔母はパートに出掛けました。

そして私も帰ろうとしたら、まゆこさっき俺の体をみたろう、と、言われてハイすみませんでしたと、答えたらお前もしかして、やりたいのかと言われて、ドキットとしました。

実は暫くセックスをしていないので、正直やりたかったです。

でも叔父さん何を馬鹿なこと言っているのと、言って玄関に出ようとしたら、叔父さんが後ろから抱き付いて、オッパイに触り始めました。

そしてすぐに隣の寝室に連れて行かれ、裸にされてしまい、セックスをしました。

もう最高のセックスでした。

叔父さんのアソコは大きい訳でも太い訳でもなく普通の物でしたが、テクが凄かったです。

私のアソコに舌を入れて舌を回すんです。

そして今度はお尻に舌を入れて出したり入れたりするんです。

私はもう体が蕩けそうになり、失神寸前でした。

そうして最後にチンを入れてもらい生で逝かせて上げましたら、叔父さんは涙を流して喜んでくれましたので、またすぐに2回戦をやり今度は私がチンを咥えて精子を飲んであげました。

ちなみに私32歳、叔父さんが53歳です。

やっぱり男は物じゃないですね。

不倫は最高かもね。

それから度々叔父さんと外で会って関係を持っています。

私もしかして性に目覚めたのかな。

叔母さん御免なさい。

貴女の旦那さんを頂きます。

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