五十路の叔母と朝までヤリまくった体験談

僕は23歳です。

今日は仕事が休みで、目が覚めたのが9時ぐらいでした。

両親は朝早くから出掛けたので家に一人でした。

一人だけだったので、久しぶりにテレホンセックスがしたくなり電話をかけ

「もしもし~」

電話に出たのは51歳の人妻と言う方でした。

話しをしているうちに、何か聞き覚えのある声だなぁと思い

「間違ってたらすいませんがもしかして陽子おばさん?」

と確認してみると

「えっ?」

「雅人だけど」

「えっ?」

無言になり電話を切られました。

僕は、違うんだと思いもう一度違う人と電話をしようとしていると、家の電話が鳴り出しました。

電話に出ると

「陽子おばさんだけど、さっきはごめんね。ちょっとびっくりしちゃった」

「何か聞き覚えのある声だなぁって思っていたんだよ」

「ねぇ今一人?」

「うん!そうだよ」

「おばさんも一人なんだけど、夜まで誰も帰って来ないから、おばさんの家に来ない?」

「うん!」

僕はおばさんの家に行きました。

おばさんの家に着き玄関のチャイムを鳴らすとおばさんがすぐに出てきてくれ

「いらっしゃい!中に入って」

と言われ僕は中に入りソファーに座りました。

「電話の事は内緒にしててね」

「俺も内緒だからね」

「たまに誰も居ない時におばさんテレホンセックスしたくなちゃうんだ(笑)」

「俺も同じだよ」

「ねぇだったらおばさんとエッチちゃう?」

「良いの?」

「うん!もちろんいいよ。おばさん実は前から雅人としたいな~って思っていたんだ~。今日の電話の相手が雅人でよかった(笑)何か運命だね(笑)」

「実は俺もおばさんとしたいな~って思っていて、おばさんの家に遊びに来たらいつもおばさんのブラのラインチラチラ見たり、前屈みになった時、覗いたりしてたんだよ」

「そうなんだ~おばさん嬉しいよ。今日は好きなだけ見て触って舐めていいよ(笑)」

そして僕とおばさんはそのまま寝室に行き、おばさんが寝室のカーテンを閉めると、僕はおばさんを抱き寄せキスをしました。

僕の手はそのままおばさんの小さな胸を触ると、おばさんのキスが激しくなり

「もっといっぱいキスして~胸も激しく触って~」

僕もキスを激しくし、胸も激しく揉んだりしていると、おばさんが僕のアソコをを触りだしジーパンを脱がせてきました。

そしてトランクスの中に手を入れると

「あ~凄い!ビンビンだ」

と言いトランクスも脱がせアソコをしゃぶってきました。

「あ~気持ちいいよ~おばさんちょ~気持ちいいよ」

「私も脱がせて」

僕はおばさんのTシャツとスカートを脱がせ下着姿にしました。

その姿を見た僕のアソコは凄くビンビンになると、おばさんが

「ベッドに行こう!激しくして」

と言い二人でベッドに入りました。

キスをしながら、おばさんのブラとパンティーを脱がせお互いに全裸。

「もう我慢できない!雅人の入れて~」

おばさんを四つん這いにしバックから入れました。

「あっ!あっ!あっいい~、あ~いいよ~とっても気持ちいいよ~。凄くビンビンだよ。雅人のチンコ最高だよ~。あ~いい~」

「おばさん、ちょ~気持ちいいよ~」

「私もよ。おばさんって言わないで陽子って呼んで~」

「陽子~陽子~最高だよ~。あ~いきそうだよ~」

「前からして~」

正常位にし僕のアソコを入れました。

「あっあっあっあっあ~ん!凄い凄くいいよ~あ~いく~あ~」

僕は激しく腰を振ります。

「陽子~あ~俺もいきそうだよ~」

「あっあっいいよ、いっていいよ~私の中に出して~いっぱい出して~」

「いくよ~あ~いきそう~いく~」

「あ~いい~出して~あ~・・・あ~凄く出てるよ~雅人の精液が私の中に沢山出てるよ~」

「ちょ~気持ちよかった(笑)」

「私もよ(笑)」

二人でベッドに横たわっていると時間を見ると、おじさんや娘(28歳と25歳)達が帰って来そうな時間の18時前でした。

「今日は時間まだ大丈夫?」

「うん!明日も休みだから全然大丈夫だよ」

「本当に~まだまだ雅人とエッチしたいし、もう皆帰って来そうだから、ラブホ行く?」

「うん!」

「だったら早く準備して行こうか」

おばさんはタンスを開けると

「ねぇ雅人、好きな下着選んで。」

と言われ僕はタンスの中から選んでいましたが、

「全部いいな(笑)」

と言うと、おばさんが

「だったら私がお金だすから今日はお泊りしちゃおうか?全部持って行って色んな下着で思う存分楽しじゃおうか」

と、紙袋を持ってきて下着類を入れました。

着替え終わると、おばさんの車に乗り車で2時間ぐらいの場所にあるラブホに向かいました。

おばさんは看護師をしており途中おじさんに電話をかけ

「今日、急きょ夜勤になったからね」

と言って切りました。

「これで大丈夫」

「陽子は嘘つきだね(笑)」

「雅人が悪いんだよ」

途中食べ物やビールを買い、ラブホに向かいました。

ラブホに着くとおばさんは食べ物を机に並べビールを冷蔵庫に入れると

「ビールが冷えるまでの間に、」

と言い僕のズボンを脱がしアソコをしゃぶってきたので、僕もおばさんの洋服を脱がせ下着姿にしました。

「さっきはピンクだったけど今度はベージュの下着だね」

「かわいくないよね。着替えるから選んで」

僕は黒のブラとパンティーを選びました。

おばさんの着替える姿を見ていると興奮し、ブラのホックをしようとしている時、おばさんに抱き着きました。

「我慢できない!」

おばさんをベッドに倒すと、軽くアソコを指で濡らし、僕はチンコを入れました。

「あ~もうエッチ~(笑)そんなに激しくして~あ~あ~いいよ~ちょ~気持ちいい~もっと~」

「あ~いい~陽子~気持ちいいよ~」

「我慢しないで、おばさんにいっぱい出していいからね!」

僕は激しく腰を振り続け、おばさんの小さな胸を揉んだりしました。

「あっあ~いい~いく~いく~」

「いく~いくよ~」

おばさんの中に精液をドヒュッと出しました。

「あ~んもう~雅人最高~ちょ~気持ちいい」

その後、おばさんとビールを飲み食事を食べほろ酔い気分の二人は朝まで、エッチをやりまくりました。

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