大人しくて恥ずかしがり屋で彼女も出来ない弟

私にはとても可愛い弟がいます。

しかし弟はおとなしくて恥ずかしがりやなので彼女も出来ません。そんな弟に自信をつけさせるため一芝居を打つ事にしました。

両親が法事で留守の時、軽くお酒を飲んで酔った振りして家に帰り玄関で倒れた振りをしました。

「もうお姉ちゃんはこんな所で寝たら風邪ひくぞ」と言って私を抱き抱え部屋に運びべットに寝かせました。予定どうりだ。

「ほら服がシワになるぞ」と言って脱がせ始めました。脱がした服はきちんとハンガーにかけて部屋を出ようとしたので慌てて「水、お水頂戴」「わかったよ」コップに入れてきた水を私に飲ませようと上半身を起こして口に水をあてがい飲ませようとした時わざと水をこぼしました。

こぼれた水がブラとパンティを濡らします。「あ~あお姉ちゃん」

タオルで拭き始めますがブラのホォックがなかなかはずれずもたもたしてます。もうこの子はと内心思っています。

やっとブラがはずれ乳房が丸出しに。

次にパンティを脱がします。全裸になった私ですが少し恥ずかしい感じですが我慢します弟の為に。

しばらく私の裸を眺めていましたがついに乳房に吸い付きました。乳首をいじられると思わず声が漏れそうになりますがグッとこらえて耐えます。

そして秘部に手が伸びてきました。

多分見た事も無いと思います。乳房から離れて下に下がり足を広げられ私のアソコを覗いています。

どうするのかな?と思っているとアソコが気持ちよくなりました。舐め始めたのです。また声が出そうになりました。

中に指が入って来た時も声が出そうに・・・

ベルトを外してる音が聞こえもうすぐ入って来るのだと思うとわくわくしてきました。

いよいよ弟のペニスが中に・・・

熱く硬い弟のペニス。もう私のアソコは凄く濡れていました。

ペニスの出し入れがもの凄く気持ちいい。私もアソコに力を入れて締め付けます。

しかし生で中に出されたら妊娠するかもと思い

「〇〇雄中に出してはだめよ」

「なんだお姉ちゃん起きてたのかよ」

「そりゃ気持ちいい事されたら目も覚めるわよ」

「僕もう出そうなんだけど」

「中はダメよ私の口の中に出して」

「うっでそう」

この時初めて弟のペニスを見ましたが口の中には精液で溢れています。その精液を外に出そうかと思いましたがゴクンと飲み込みました。そしてペニスを含み舌で綺麗にしました。

「どうだった00雄お姉ちゃんとして」

「どうもって言っても初めてだったから」

「やっぱり初めてだったんだ」

「お姉ちゃんは」

「私は初めてじゃ無いけど」

「僕もう一回したいんだけど」

「いいわよ何回でも」

この日から弟とのセックスの始まりでした。

お風呂の中とかお互いの部屋で愛しあいました。

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