憧れの兄に処女を捧げました

私高2の志保と言います。私は兄が大好きで憧れの兄です。

その兄には憎たらしい彼女が居ます。私から見ても綺麗な人です。

昨日も家に来ていて兄の部屋で過ごしてました。多分エッチもしていたと思います。腹の立つ女や美形だけに。

私も抱いて欲しいのに・・・

兄とエッチしている処を想像しながら一人エッチしてると突然ドアが開き兄が入って来ました。

嫌な処を見られてマッ赤になり言葉も出ず下を向いてると

「志保もそんな事するように成ったんだ」と言われ恥ずかしくなりました。

「なにお兄ちゃん?」

「別にこれと言った用事は無かったんやけど志保のその姿見たら可哀想になった俺でよかったら手伝おうか?」

「手伝うって?」

「手伝うは手伝うだよ俺が志保の代わりに触ってやろうか?って事だよ」

「触るだけじや嫌よ最後までして欲しい」

「最後って入れる事か?」

「そうよ彼女としているように」

「お前本気か?」

「本気も本気だって私お兄ちゃんが大好きなんだもん」

「お前経験あるのか?」

「ううんまだ経験して無い」

「じやまだ処女か?」

「そだけど処女じや駄目なの」

「いやそいう訳じや無いけど俺でいいのか?」

「いいに決まってるよお兄ちゃんじやないと駄目なの」

「最初は痛いぞ」

「解ってる痛いのは」

「そこまで言うなら頂くか」

兄は私をべットに寝かせてキスしてくれました。

そして胸を揉んでくれてスカートの中に手を入れてきて性器を触りだしました。

初めて他人に触られる性器ですが上手い手つきで触られると気持ちがいい。

中が濡れてくるのがわかります。その中に兄の指先が入ってきました。

「お前のここかなり濡れてるぞ」

「イヤ恥ずかしい」

兄は着てる服を脱がせ始めました。私も脱がせやすいように腰を少し浮かせました。

全てが脱がされると兄は私の性器を舐めてきました。

「お兄ちゃんそんな汚い処を舐めたら駄目よ」

「汚くは無いさ」

物凄く気持ちいい。舌がクリちゃんを刺激してるのがわかります。もう駄目気持ちよさすぎ。

「志保入れるぞ」

兄が入ってきます。裂けるようです。

思わず「痛いっ」と叫んでいました。

ここまで痛いとは・・・

「全部入ったよ」

「やっぱりかなり痛いね」

「だから言ったろ痛いって」

「これほど痛いとは思わなかった」

兄はゆっくり動きだしました。

内臓が飛び出すような感じがします。

皆は気持ちいいと言うがただ痛いだけ。

「志保俺もうイキそうだよ」

兄の動きが速くなり

オチンチンを抜いて私のお腹の上に汁を出しました。

「これが精液かぁ~」

初めて見る男子の精液。そしてこの時初めて兄のオチンチンを見ました。

「こんな大きいのが入ったんだそりゃ痛いわ」

「これも慣れだよ慣れたら気持ち良くなるさ」

「気持ち良くなるまでお兄ちゃんがしてくれる?」

「いいけど2~3回じや気持ちよくならないよ」

「何回でもいいから私が気持ちよくなるまでしてよ」

「分かった」

大好きな兄と結ばれた瞬間でした。