忘れられない姉のおしり

俺には姉が一人いる。

5歳年上で既に社会人になっている姉。

そして俺は高校三年生の時に我が家は建て替え、俺と姉は隣のO市へ通っているので、親と別居してO市のマンションで姉弟の二人暮らしをすることに。

実家にいる時は、両親が厳しかったので姉は清楚な娘を演じていましたが、二人暮らしするようになると、かなりずぼらな性格を現してきました。

風呂上がりには、しばらくの間バスタオル1枚で過ごしています。

この間はバスタオルを巻いた状態で、畳の上に新聞を置いて四つんばいで新聞を読み出しました。

このマンションに住みだしてから、姉のヘアーヌード、そしておっぱいをしばしば見る機会はあったのですが、おまんこの具がはみ出している状態で見たのは初めてでした。

俺のペニスはフル勃起でしばらくの間、口をあけたまま見とれていました。

そして昨日の夜、擬似エッチ体験をすることができました。

姉は、飲み会があり酔っぱらって帰って来ました。

姉は酒は強いほうなので、風呂に入っていつものようにバスタオルを巻いて出てきました。

でもさすがに風呂に入って酔いが回ったのか、二言三言しゃべると寝息を立てて寝てしまいました。

俺は、バスタオルが太もものかなり上まで上がった状態で姉が寝ているのに気づき心臓がバクバクし始めました。

「これは、チャンス」

姉の裸をデジカメに撮ることにしました。

デジカメを持ってきて、興奮してふるえる手でバスタオルの端をそっと持ち上げ下腹部を露わにして写真をとりました。

次に両足のかかとを持って足を広げました。

ピッタリとくっついている状態の小陰唇、開いた状態の小陰唇、皮を被った状態のクリトリス、皮を剥いた状態のクリトリスというふうに順番に撮影していきました。

女性器のいい勉強になりました。

だんだん射精したい欲望がふくらんできましたが、いくらなんでアソコへの挿入はバレたり、近親相姦はさすがにヤバイと思い、姉を横向けにして、姉の大きなおしりにペニスをはさんで射精することにしました。

姉にバレないように尻コキしたんです。

俺のペニスは先走りのツユが出てヌルヌル状態だったのでそれが潤滑油の役目を果たし、比較的スムーズにピストン運動ができました。

パイズリというのはまだ体験がないので比較できませんが、お尻にペニスを挟んで動かすとおしりの弾力と適度な締りですごく感じます。

ほんの1分ぐらい動かしただけで我慢できず射精してしまいました。

その後、精液の始末をして姉を起こして部屋へ連れて行き寝かしつけました。

姉とのHな関係はこの時一度だけでした。

もう一回泥酔して帰ってこい!といくら願っても叶わず・・・。

一度姉の尻コキを体験してしまったので、逆に悶々とする日々を送り、ものすごい欲求不満になってしまいました。

もう一度姉の肉々しいお尻にペニスを挟まれたい・・・。

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